
1社内ランチ交流
いつもの昼休みを、部署をこえて話せる時間に。
部署の違う人が、同じテーブルで同じ釜のごはんを食べる。日常の延長にある、自然な会話が生まれます。
「こんな楽しいランチタイム初めて!」
「残業用のお弁当も嬉しい」
三菱UFJ信託銀行様(東京)
If you eat together, you stick together.
無限めし®︎は、三重の米農家つじ農園が釜でごはんを炊き続け、社内ランチや交流会を「食べる・話す・つながる」場に変える出張サービスです。
2018年から40回以上開催
Why mugen meshi
ケータリングを並べた会議室で、少し食べて、少し話して、帰る。そんな集まりを、炊きたてのごはんを囲む時間に変えます。
お酒が入らないので、ランチタイムや業務時間内にも開けます。
Never ending rice
釜のごはんは、なくなる前に次が炊きあがります。決まった席も、堅い進行もありません。「同じ釜の飯」を囲むうちに、「食べる」「話す」「つながる」が自然に回りはじめます。

Eat
つじ農園の田んぼで育てたお米を、その場で炊き続けます。添えるのは、アメリカや欧州で経験を積んだシェフたちが考えた「究極のご飯のおとも」。

Talk
列に並んだ隣の人と、ごはんの話から会話がはじまります。収穫祭や三重テラスなどでは、生演奏やDJと一緒に開いてきました。

Connect
米づくりや農業DXの話など、ごはんの背景を語るストーリーテリングつき。部署や会社をこえて話すきっかけになります。
5 ways to use
これまで開いてきた無限めしを、社内向けと社外向けに分けて紹介します。

1社内ランチ交流
部署の違う人が、同じテーブルで同じ釜のごはんを食べる。日常の延長にある、自然な会話が生まれます。
「こんな楽しいランチタイム初めて!」
「残業用のお弁当も嬉しい」
三菱UFJ信託銀行様(東京)

2アフター5・開放型
仕事のあとに立ち寄って、お腹いっぱい食べる。社員どうしが、日々のあれこれを語り合います。
「腹が減っては戦ができぬ。たくさん食べて英気を養って欲しい」
ミエデン様 社長(三重)

3ユーザー・顧客交流
お客さまやパートナーを招いて、一緒に食べる。関係を深め、新しい仕事の芽が生まれる場になります。
「お酒抜きでもこんなに盛り上がれる」
Kintone Night Nagoya(名古屋)/ZOOM社(東京)

4発表・ピッチ
食事の合間に、短い発表をくり返す。くつろいだ空気のなかで、アイデアが行き来します。
「研究者と現場を繋ぎたくて企画しました」
日本作物学会 懇話会 東海支部(三重)

5複合マルシェ型
ソフトウェア企業のユーザー会向けの形です。ユーザー企業がご飯に合う商品を持ち寄って出店し、つながりの継続、企業どうしの出会い、現場の声を聞く場をひとつにまとめます。
On the day
Price
料金の目安です。規模と内容に合わせて柔軟にお見積りします。ご構想をお聞かせください。
Past events

40回以上
東京・名古屋・京都・大阪、そして三重の田んぼで。会社のオフィス、ホテル、学会の懇親会、専門学校、収穫祭まで、いろいろな場所で釜を炊いてきました。
静止表示
| 2025年12月 | 東京日本橋 BnA_WALL ホテル |
|---|---|
| 2025年12月 | 赤坂 WHCH Tokyo BASE 忘年会 |
| 2025年12月 | 新横浜 AKM試聴室 サウンドスケープ成果発表 |
| 2025年11月 | 京都 ユーマーズ20周年祭 |
| 2025年11月 | 津 ミエデン本社 |
| 2025年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2025年11月 | 日本作物学会東海談話会 |
| 2025年10月 | サイボウズ名古屋オフィス |
| 2025年8月 | 新宿 PIT INN ライブ |
| 2025年8月 | 東京入谷 カフェGONZUI |
| 2025年8月 | 東京日本橋 BnA_WALL ホテル |
| 2025年7月 | 東京日本橋 三重テラス(地域プロデューサー同窓会) |
| 2025年3月 | 津 つじ農園 Sou・Kou オープニング |
| 2024年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2024年7月 | 津 百五銀行本店 ハラルセミナー |
| 2024年3月 | 東京日本橋 三重テラス 2Days |
| 2023年12月 | 東京丸の内 三菱UFJ信託銀行 ランチイベント |
| 2023年11月 | 名古屋 ささしまライブ |
| 2023年10月 | 名古屋 名古屋農業園芸・食テクノロジー専門学校 |
| 2023年8月 | 鈴鹿8時間耐久ロードレース(チームに帯同) |
| 2023年7月 | 東京三軒茶屋 Have a good market |
| 2023年1月 | 大阪 ゲストハウスもくもく |
| 2022年12月 | 名古屋 ストアインファクトリー |
| 2022年11月 | 津 リモートセンシング学会 懇親会 |
| 2022年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2022年11月 | 名古屋 アリマツーケット |
| 2021年12月 | 京都 CO&CO |
| 2021年12月 | 軽井沢 THE CIRCLE KARUIZAWA |
| 2021年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2021年10月 | 愛知 設楽町 遊べる花屋 |
| 2021年7月 | 名古屋 ストアインファクトリー |
| 2021年2月 | グリーンハウスコンサート |
| 2020年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2019年12月 | 東京日本橋 三重テラス |
| 2019年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
| 2018年12月 | 東京日本橋 三重テラス |
| 2018年11月 | 津 つじ農園収穫祭 |
Who cooks

辻 武史
株式会社つじ農園 代表/1976年生まれ
航空宇宙の分野で15年、航空機エンジン部品の品質保証エンジニアとして働き、海外代理店の開拓も担当。2016年に郷里の三重で米づくりを始めました。三重大学大学院 修士。
無限めしは、アメリカや欧州で経験を積んだシェフたちと組んでつくっています。

三重県津市の株式会社つじ農園(2020年設立・創業2016年)。築100年の民家と倉庫を改装した研修施設 Kou と宿泊施設 Sou も運営しています。経営理念は「たらふく食べてみんな笑顔」。
Beyond the rice
御社に出張して、または三重の農村で。まずはごはんを囲むところから。
農業体験、ミニ合宿、田んぼオーナー。チームで田んぼに関わる。
農村を舞台にした研修。2023年には三菱UFJ信託銀行の越境研修に16名が参加しました。
すべてのプログラムの
Contact
まだ何も決まっていなくても大丈夫です。フォームに次のことを書いていただくと、話が早く進みます。
メールの方は info@tarafuku.org へ(株式会社つじ農園)

